「3人家族の食費、うちって高いのかな…」
毎月の家計を見ながら、なんとなくモヤモヤしていませんか?
SNSを見れば「食費3万円台です!」という投稿もあれば、ネットでは「いやいや、うちは7万円ないと無理」といった声もあって、正直“何が普通なのか”わからなくなりますよね。周りと比べても、収入も住んでいる地域も、子どもの年齢もバラバラなので、余計に不安だけが大きくなりがちです。
でも、本当に大事なのは
「よその家」と比べて高いかどうか
ではなく、
「自分たちの収入・暮らし方に対して無理なく続けられるか」
という“自分たちの基準”を持つことです。
この記事では、
こんな方におすすめ
- 家計調査などのデータから見た「3人家族の食費の平均」
- 手取りに対して何%なら無理なく続けやすいか
- 節約がしんどくなる本当の原因は「買い物と献立の回数」だという話
- 食費を削るというより、“仕組み”でラクに整えていく考え方
ぼんやりとした不安がスッと軽くなるように、順番にお話ししていきます。
読み終わるころには、
「うちの食費、高いかも…」というざわざわが、
「このラインで管理していけば大丈夫そうだな」という“自分軸の目安”に変わるはずです。
最後には、買い物と献立の回数をぐっと減らせる「宅配 × スーパーの使い分け」も紹介しているので、
食費を“我慢で削る”のではなく、“仕組みで整えたい”という方は、ぜひこのまま読み進めてみてください。
うちの食費は高い?判断する3つの基準

食費が高いかどうかを判断するためにはまず自分の主観で考えずにデータを参考にしましょう。身の回りの友人や家族と比較しても本当の意味の比較にはなりません。
そこでおすすめな指標が家計調査です。
家計調査は総務省が定期的に調査しているデータなので最新の食費の金額や地域によってどれくらいの食費がかかってるかなどを細かく見ることができます。
もちろん私自身も国が出しているデータを参考にしていたわけではありません。だから「もしかしたらうちの食費は他と比べて高いかも。。。」と想像だけの不安に駆られていました。
また、詳しいデータを見ることで不安の正体を正しく理解したり、これからするべき工夫が具体的にイメージできるようになるでしょう。
① 家計調査データの平均と比べる
総務省が出している「家計調査報告」によると3人家族の食費平均額は8万7,876円です。
年代別
世帯主の年齢によって食費が変動します。
| 世帯主の年齢 | 食費の平均金額(月額) |
|---|---|
| 20代 | 約70,000円〜80,000円 |
| 30〜34歳 | 約80,000円前後 |
| 35〜39歳 | 約80,716円 |
| 40〜44歳 | 約86,361円 |
| 45〜49歳 | 約88,924円 |
| 50〜54歳 | 約88,699円 |
| 55〜59歳 | 約85,738円 |
一般的には子供の成長とともに食費が増えて、高校卒業や大学進学、社会人になるにつれて食費が右肩下がりになっていますね。
エリア別
地域によって食費の平均額は異なります。以下は年間で算出されてるいるので月額に治す必要がありますがこれだけの差があります。
| 都市名 | 年間食費支出額(目安) | 傾向 |
|---|---|---|
| 横浜市 | 約100万円以上 | 物価が高く、外食費も高い傾向。 |
| さいたま市 | 約100万円以上 | 同上。 |
| 東京都区部 | 約99万円以上 | 日本で最も物価が高いエリア。 |
| 京都市 | 約97万円前後 | 物価が高め。 |
| 大阪市 | 約96万円前後 | 外食文化も盛ん。 |
年間食費支出額が少ない都市(物価や外食頻度が低い傾向)
| 都市名 | 年間食費支出額(目安) |
|---|---|
| 青森市 | 約82万円前後 |
| 秋田市 | 約82万円前後 |
| 那覇市 | 約83万円前後 |
| 鳥取市 | 約83万円前後 |
物価の違い、夫婦の働き方、都市部or郊外といった違いによって食費に費やす金額は変わってきます。神奈川や埼玉は東京都内に仕事に出てる共働きが多いようです。
子どもの年齢で変動
一番気になるのはやはり子供にかかる食費でしょうか。私の子供も育つにつれて食べる量が増えましたし、お菓子にかかる費用は増えました。昨今のお米高騰も含めると子供にかかる食費は知っておいて損はありませんね。
| 子どもの年齢 | 食費の目安(月額) | 傾向と特徴 |
|---|---|---|
| 乳幼児(0歳〜未就学児) | 約6.5万円〜7.5万円 | まだ食べる量が少なく、離乳食やミルク代がかかる時期。食費は比較的抑えられる。 |
| 小学生(低学年) | 約7.0万円〜8.0万円 | 食べる量が増え始める。給食費は別途かかることが多い。 |
| 小学生(高学年) | 約8.0万円〜9.0万円 | 運動量が増え、食欲旺盛になる時期。 |
| 中学生・高校生 | 約9.0万円〜10.5万円以上 | 最も食費がかかる時期。弁当代、部活後の補食、外食などが加わり、大人の1人分、あるいはそれ以上食べることもある。 |
想像したとおりだと思いますが、学生時代は子供はよく食べます。ただしこのデータを見て悲観的になって欲しいわけではありません。
むしろ、この先かかる金額をインプットしておくだけで今するべきことが明瞭になってきます。
ここまで年齢、地域、子供の歳別でデータを見てきましたが、無視できないのは収入とのバランスでしょう。収入の増減によって食費にかけられる金額の割合も変わってきますからね。
② 手取りに対して何%かで見る
多くのファイナンシャルプランナーが推奨している「収入の食費に対する割合」は15%〜25%です。
例えば手取りが25万円の場合は、3.75万円〜6.25万円。30万円の場合は4.5万円〜7.5万円。40万円の場合は、6万円〜10万円となります。
共働きの場合は合算して考えると良いでしょう。
子供の年齢によっても金額は変わりますが、この数字を超えてくるとちょっと食費にお金をかけすぎているかも…。
| 手取り月額 | 15%の場合 | 25%の場合 |
|---|---|---|
| 25万円 | 3.75万円 | 6.25万円 |
| 30万円 | 4.5万円 | 7.5万円 |
| 40万円 | 6万円 | 10万円 |
逆に15%以下の食費の場合は、子供に対する栄養などが不足している傾向があるとも言われています。
あくまでも目安ですので例えば家庭菜園をしてる、実家から野菜やお米が送られてくる、外食は年に数回程度など、様々なパターンがあるので参考程度に考えるのがおすすめです。
③ 自分たちの生活スタイルに照らす
職業、住んでる地域、住まいなどいろんな要因によって食費は決定されます。もちろん出費を気にせず食べたいものを食べてると気づかないうちに食費は膨れ上がるでしょう。
しかし、「毎月◯万円にする」「なぜならば収入の20%だから」のようにキチッと決めることで買い物や食事の楽しみ方まで変わってきます。
食費を見直すことは節約・倹約をすることではなくて、食事そのものを見直すことです。食費を減らすと食事の楽しみが減るわけではありません。
私自身、第一子が生まれた頃は週3回は居酒屋でご飯を食べてました。お酒も好きなのでベビーカーで子供をつれて近所の居酒屋で食事したりもしてました。
そのときはあまり出費に疎かったので気づいたときには信じられない支出になっていて、、、それが食費を見直すきっかけになりました。
今でもお酒は飲みますが、自宅で居酒屋メニューを作って楽しんだり、お弁当作って公園で食べたり、唐揚げパーティーのようにみんなが好きなメニューを作って盛り上がったりで、家族3人で食事を楽しんでいます。
(そもそも子供が居酒屋行っても遊べないから家が良い!ってなったのも良い機会でした)
無理せず続く食費ラインの決め方(仕組み化)

食費は生きていく限りかかるコストなので切っても切り離せません。だからといって悲観的になる必要はなく、最初から◯万円までと決めておけば難しいことは1つもありません。
問題なのはお財布の管理もせずに「美味しそうだから買おう!」「誘われたからしょうがないよな…」「えー!いいね行く行く!」「ここ新しく出来たお店だよね?行ってみようよ!」のように感情に身を任せて出費することです。
私も例外ではなくて、上記はすべて私の経験なのですがどんぶり勘定で食費を考えてしまうといつまで経っても食費のことで頭を悩まされることに。。。
ですので、ここでは食費の管理についてわかりやすくお伝えします。
まず「月の上限」を決める
「手取りの◯%を食費に当てる」の箇所でお伝えしましたが、1ヶ月いくらで食費を考えるかを最初に決めましょう。
最初に決めておくと気持ちがスッキリします。つまり収入から逆算して◯万円と決める感じです。
ここを曖昧にすると結局負のループから抜け出せず毎月の食費が思ってるよりも膨らむケースが往々にしてあります。計算は簡単で、「収入の20%」をまずは知りましょう。
- 給料が20万円の場合は月4万円。
- 30万円の場合は6万円。
- 40万円の場合は8万円ですね。
週単位に“割る”と管理がラク
月の上限が決められたら続いて1週間あたりで考えます。
月4万円であれば週1万円。
月6万円であれば週1.5万円。
月8万円であれば週2万円の計算になります。
1週間で考えることでさらに食費の無駄遣いが減ります。ほとんどの方は1週間に1回〜数回の買い物をするのでその際に計算がしやすくなるからですね。
1ヶ月で考えていた時よりも気持ちの負担が不思議と消えていきます。
また、週で計算すると食費のリズムができるので月初め、月末などで食費が偏って「まだ給料日まで先なのにもう使える食費がこれだけしか無い…」なんてことが無くなること間違いなしです。
買い物と外食の“枠”もセットで決める
1週間で計算出来るようになると買い物だけではなくて外食の頻度や1回にかけられる外食費も分かるでしょう。
例えば1週間1.5万円であれば1.2万円を買い物、残りの3,000円で外食に当てることも可能です。
その3,000円を1ヶ月分にすると1.2万円の外食費が1ヶ月で使えることになります。もちろん「外食するなら家で美味しいものを食べたい」という場合はそれでOK。
「いや、たまには外食もしたい!」場合は1週間、1ヶ月の食費から外食費を計算するのがおすすめです。
毎日外食してたらもちろん食費がオーバーしてしまいますから、バランスよく外食を取り入れましょう。
こういった食費のルールを作ることでストレスなく食費の管理が出来るようになります。
おすすめの管理方法(おまけ)
私がやっている管理方法ですが、超アナログ式なので誰でもすぐに取り入れられるはずです。その方法は「銀行の封筒で管理する方法」です。
毎月の食費をその封筒に入れて1週間に1度のペースで封筒からお金を財布に移します。その際に「◯月◯日 ◯万円」と赤いマジックで書きます。
例えば銀行から8万円をおろして封筒に入れたのが1月1日であれば封筒に「1月1日 8万円」とまずはマジックで書きます。
そして1月7日に2万円を財布に移したら「1月7日 6万円」という感じで縦にどんどん追記します。するとどれくらいのペースでお金が減ってるから嫌でもわかります。
それを先月と比べるとさらに良いですね。
「あれ?先月は15日時点ですでに半分以下だったけど今月は良いペースだな!」と目に見えて食費の管理が出来るようになります。
やることは封筒にお金を入れて赤マジックで書くだけ。
ぜひ試してみてください。本当に誰でも食費の管理が出来るようになります。
食費がしんどい理由は「買い物と献立の回数」

食費は生きている限り続くので考えれば考えるほどストレスに感じる人も多いでしょう。そのため、その都度不安疲れにならないような仕組みが必要です。
特にご家庭での食事の多くは母親が作っている場合がまだまだ多いです。
お母さんのストレスは家族全体に波及することが度々あるので旦那さんであれば奥様のストレスを少しでも軽くしてあげることが家族の空気を良くすることにつながります。
「節約が続かない」は意志の弱さじゃない
節約節約!と考えるほどにストレスが増します。そのため「節約しないと!」と考える頻度を減らすことがとても大切です。
例えば先程の章(月の上限を決める)でお伝えしたように1ヶ月の食費の上限を◯万円と決めること、1週間の食費を◯万円と決めることはストレス軽減に大きな効果があります。
また、不安が一度よぎると食費以外の出費や今後の将来の不安も考え始めていつの間にか超飛躍した不安に苛まれることもたびたび。
そのため、最初は1ヶ月に1回の頻度で「今月は◯万円」と上限を決めることで少なくとも食費を判断する回数が1ヶ月に1回になります。
もちろん年間で考えれば1年に1回で済みます。
要は判断の回数が多すぎるだけなんですね。
買い足しが多いほど食費は増える
スーパーに買い物に行くと必要な食材以外にも魅力的な食材や商品が多数あることでしょう。
「あっ!牛乳あったかな?小麦粉は?卵は?」といった具合で。
また、お菓子コーナーで立ち止まっちゃうことも。
そんな時が3人家族であればちょくちょくあります。当然です。
私の場合は事前に安い日を調べておきます。(と言ってもそれが積み重なれば嫌でも火曜日は卵が安いとか分かってきますが)
だいたい必要な食材や調味料はどの家庭もほぼ一緒ですから、そこを抑えておけば無駄な買い足しが減るでしょう。
・牛乳
・卵
・醤油
・酒
・みりん
・塩
・こしょう
・塩コショウ
・料理酒
・片栗粉
・油
・バター
・ごま油
・オリーブオイル
・味噌
・出汁
・鶏ガラスープ
・コンソメ
・鰹節
・オイスターソース
・白ごま
・一味唐辛子
・ラー油
・ポン酢
・麺つゆ
・ポッカレモン
上記はうちのケースですが、ほとんど同じだと思います。
これが安く揃うスーパーと曜日だけメモしておけば同じ材料でも安く短時間で購入できます。
無駄な食費は「ついで買い」が積み重なって起こるだけなんですね。
毎日献立を考えるのが精神的にしんどい
買い物だけならまだしも「今日の晩ご飯どうしよう。。。」を考えるのは主婦(主夫)の毎日の悩みでしょう。
これだけは正直逃げることが出来ない話題です。実際「今日はかんたんなもので良いや!」と考えたくなる気持ちはどの家庭も同じかもしれません。
人は選択する回数が多いほどストレスを感じるので毎日の献立を考えるだけでも蓄積して相当の負荷になります。
また、1人ぐらしであれば「自分だけだし今日は◯◯でいいや」となりますが、家族になるとそうもいきません。
- 子供が食べれるメニュー
- 子供の栄養バランスを考える
- みんなが美味しいと思えるメニュー
- でも品数は増やしたくない
全国民が同じことを思っています。ですので無理をする必要はありません。
むしろあなただけの家庭が感じてる問題ではなく、家族が増えれば誰だって毎日の献立を考えるのは容易では無いんです。
だから献立を考えることはそもそも難しいことなんだと割り切りましょう。他の家庭も食費を削ること、節約、献立の多くを悩み続けています。
別に悩むことが悪いことでは無いんです。
買い物と献立をラクにする方向性

ここ数年で「ルーティン」って言葉が普及していますが、買い物も献立も同じく「ルーティン」で考えるととても気持ちが楽になります。
私が小学校の頃は毎週金曜日が「麺の日」と決まっていました。
うどん、そば、焼きそば、焼きうどん、ミートスパゲティのような感じですね。ご家庭でもの同じように決めてしまえば献立を考えるのが楽になるでしょう。
ローテ献立で“考える回数”を減らす
例えば曜日で考えてみましょう。
- 月曜日→鶏肉
- 火曜日→豚肉
- 水曜日→魚
- 木曜日→丼物
- 金曜日→麺類
- 土曜日→カレー
- 日曜日→ホットプレートご飯
のように決めておくと「今日は月曜日だから鶏肉を使ってなにか作ろう」と考えることが1つ減ります。「今晩なににしよう?」というアバウトな不安から選択肢が絞られるので脳みそにかかる負荷が減るんですね。
ちょっと上記はアバウトなのでさらにあなた色にしてもらって構いません。例えば中華、イタリアン、和食、カレーとかで区切っても良いでしょう。
焼き、煮込み、揚げ物、炒め物で区切っても気持ちがとてもスッキリするはず!
要は考える要素を絞ることで毎日の献立がスムーズになるってことです。
→ 1週間の献立ローテンション(準備中)
外食は“減らす”ではなく“予定に入れる”
どうしても毎日の食事を自炊で考えるとストレスが急激に増えることでしょう。わかります。ですのでたまには外食するのも長い人生を考えて取り入れるべきというのが私の考えです。
実際に、食べ歩きも趣味だったのでどうしても外食は外せないのが本音ですが笑
外食しないのが正義で、外食するのが悪ってことは1ミリもありません。要は心の持ち用ですし、想定した食費を上回らなければ一切問題はありません。
「うちは外食は特別な日だけなんです」と他のご家族ご家庭から言われても「人は人」なので大丈夫。
問題なのは無計画に外食することだけです。
事前に想定していればむしろ楽しい食事になること間違いなし。
焼き肉でも回転すしでもファミレスでも自由に行って全然大丈夫ですよ!無理するのが一番の悪です。
→ 3人家族の外食頻度と食費の関係【節約のためのポイント】(準備中)
米は「固定量購入」にすると迷いゼロ
昨今の物価高騰に乗っかり、コメ価格も上昇しているので購入するのが億劫になる過程も多いでしょう。ただしコメも例外ではなく毎月◯万円、1週間◯◯◯◯円と決めればOK。
安いときにまとめ買いするのがもちろん効率的なのですが、まとめ買いすると食費の計算がめんどくさくなります。
そのためうちでは1ヶ月に1回〜3回程度で購入しています。
15kg、10kg、5kg好きな種類でOKです。
大切なのは「安いから」購入するのではなくて「食費の上限」を下回ってるかどうかです。お米は特に毎日食べるものですから、最低限の安全が保たれてるコメを選びたいですよね。
もちろん、安いときにまとめ買いして2ヶ月分になるのであれば半分を1ヶ月分として考えれば問題ありません。
私の持論ですがお米は銘柄や産地、取れた時期もありますが、最後は炊き方で美味しさが決まります。なので国産であれば安いのであれば「おっ!これにしよう!ラッキー!」くらいの感覚ですね笑
→ 【保存版】3人家族の米は何キロ必要?1ヶ月の最適量とムダ買いしないコツ(準備中)
宅配 × スーパー併用がいちばんラク
買い物と献立の回数が減ると、食費は一気に安定します。
でも「週1で全部そろえるのは大変」「子どもを連れての買い物がしんどい」という家庭も多いはず。
そこで役立つのが 宅配 × スーパーの併用。
毎週ほぼ決まって使う食材や日用品は宅配で“自動化”し、足りない分だけスーパーで補うだけ。
無駄買いが減り、買い物のストレスがごっそり無くなります。
私たちの家庭でも、宅配サービスを併用するだけでムダ買いが激減しました。
「買い物の回数を減らしたい」「食費を安定させたい」という人は、まずこの仕組みが一番ラクです。→ 宅配 × スーパー使い分けの詳しいやり方はこちら
